曳山がはしる宿。

唐津神社の秋季大祭
「唐津くんち」。

勇壮な曳山の臨場感を、
目の前で味わえる
お宿です。

慈しみの心と思い出が集いあうひととき

ご法要にふさわしい静かな雰囲気と、
季節の旬を添えた自慢の料理で
心をこめたおもてなしのお手伝いを致します。




ご予約・お問合せ 0120-22-5480

※奉仕料10%・消費税8%を別途いただきます。
※洋式・和式会場あり。祭台飾りもできます。
※15名様より、唐津市・玄海町内無料送迎致します。(要予約)
※ご希望の方は陰膳をサービスいたします。
天候により、イカが入らない時があります。

法事の一般的な心得

<30日前>

ご案内状を作成し郵送の時期です。内容等ご相談くださいませ。

<15日前>

ご人数決定・席順表作成・席礼・受付札手配・お引物手配などを行ないます。

<2日前>

ご出席・お引物の確認。お寺さまのご人数・宗派の確認など、最終打ち合わせを行ないます。

<当日>

服装は正式喪服が準喪服になります。ご遺影・ご位牌をご持参下さいませ。

各宗教別法要

<年忌法要>

49日あとの法要は、百箇日、一周忌(満一年目)、三回忌(満二年目)、七回忌(満六年目)、十三回忌、十七回忌、二十三回忌、二十七回忌、三十三回忌、三十七回忌、五十回忌、百回忌の年忌順にとりおこないます。


<仏式>

仏式では四十九日が忌明けとされています。それまで七日ごとに故人の供養をいたします。
ご逝去した日を入れて、七日目を初七日、十四日目を二十七日、三十五日目を五十七日、四十二日目を六十七日、四十九日目を七十七日といいます。


<神式>

神式では仏式の法要逝去に当たる儀式を霊祭と呼びます。
葬儀、翌日の霊祭(翌日祭)十日ごとに十日祭、二十日祭、一年、三年、五年、十年、二十年、三十年、四十年、五十年、百年と式年祭を行ないます。


<キリスト教式>

プロテスタントでは、一ヶ月目の命日に記念日を行ないます。
当日は牧師の先導により聖書を読んだり賛美歌を歌い故人をしのびます。
カトリック追悼ミサはミサ聖祭とも呼ばれ、ご逝去した日より三日目、七日目、三十日目、その後は一年ごとにミサを行ないます。